FC2ブログ

湯河原の事件との類似点

先日湯河原で起きた 鉄パイプによる女性殴打事件 が、極めて 世田谷一家殺人事件 と似ているのに驚いた。もちろんこれが、世田谷一家の犯人と同一犯によるものだとは単純には思わない。しかしもしこの事件の犯人が捕まれば、類似点の多い事件だけに、世田谷一家の犯人像にも、大いなるヒントになるのではないかと考えている。

(事件概要)

神奈川県湯河原町の住宅で女性が殺害され、遺体の後頭部には目立った傷がないことが新たにわかり、警察は女性が就寝中に襲われた可能性が高いとみて捜査を進めているとのこと。

 この事件は、今月21日、湯河原町の住宅で火事があり、この家に住む平井美江さん(66)とみられる女性が寝室のベッドの上で遺体で見つかったもの。遺体は額に包丁が刺さっていたうえ、顔などに十数か所の傷が。また、抵抗したような形跡もないことから、警察は、女性が就寝中に突然、襲われた可能性が高いとみています。また、火元の居間からは灯油がまかれた跡も見つかっていますが、警察は、犯人につながる遺留物の捜査を進めているとのこと。

(世田谷一家との共通点)

1,頭部に刃物が深く刺さっていた

2,頭部以外にも複数の傷があった。

3,被害者に障害があった

4,犯人が170センチぐらいだった

5,手ぬぐいで顔を隠していた

6,家はすべて施錠されていた


など様々な類似点があります。これだけ見るとその程度かと思いますが、額に差した包丁は、柄のところまで深く刺さっていたとか、顔が判別できないぐらい激しく殴打されていたなど、単なる強盗殺人だけではどうも語れない犯人の異常性が浮かび上がってきます。

(関連しているのか?)

この事件の6時間前に、現場からほど近い場所で 鉄パイプを持った男に男性が襲われています。被害者は殴られる前に、犯人と30分近く会話をしており、その目撃情報から

・20~30代
・身長170センチぐらい
・筋肉質でやせ型
・灰色っぽいパーカ
・手ぬぐいで顔を隠していた


もしこの犯行が同一犯だとすると、非常に有力な情報になります。世田谷一家との違いは、全く計画性に乏しく、かなり無作為に、この地域で強盗殺人を起こしたのではないかと推測されることにある。

しかし仮に今まで推理してきたように、世田谷一家の事件が、実行犯と主犯などに別れていた犯罪だとすれば、実行犯というのは、何かこの犯人と似た系統の人間だったのではないか?という気がしてくる。

事件から15年。主犯はすでに亡くなり、実行犯だけがまだ生きていたとしたら。私の推理の中でも触れたように、犯人が当時未成年だった可能性やメンタルに問題を抱え特殊な施設に隔離されていた人間が、何かしらの理由で外に出たなどの可能性も考えられなくはない。しかしこの湯河原の事件は、極めて単純な図式の強盗殺人に思えてくる。防犯カメラなどにもいろいろ写っている可能性もあり、常識的には早い段階で捕まりそうなものなのだが・・・。しかし世田谷一家の事件直後も同様の空気が流れているところも、なんとなく似た臭いのする犯罪だ。

この事件が解決すれば、何かしら世田谷一家事件の犯人像に迫れるのではないのだろうか?
スポンサーサイト



犯人の行方

先日、NHKの「シブ5時」で、世田谷一家殺人事件の小さな特集が組まれていた。下記の動画の21分20秒ぐらいから。ここでは、犬を散歩されていた方が宮沢家の裏を流れる仙川で、異様な歩き方をする男を目撃したという、新たな情報が流れていた。



そう事件数日前から事件当日にかけては、実に多くの目撃情報が宮沢家周辺では上がっている。その多くが、いかにも異様な人間が宮沢家を見るように周辺をウロウロしていたり、実際に見ていたという情報。そのすべてが同一人物だったり、情報自体が事実かどうかはわからないが、何かしら怪しい人物(恐らくかなり共通する何人か)の情報なのだろう。特に宮沢家の近くで目撃された男の中には、異常な殺気を漂わせていたとも言われている。

私が気になるのは、23時半ぐらいに車に轢かれそうになった、軽く接触したという現場近くの情報。もしくは、1時30分ぐらいに自転車で公園北側のバス通りに車も気にせずに飛び出してきた男などの公園周辺の情報はあるものの、その後の目撃情報が極端に少ない点。もちろん深夜遅かったとかいうのもあるだろうが、この極めて異様な雰囲気を漂わせていた男がいたのならば、もっと違うところで事件後目撃されていても良いのではないかと思うのだ。しかしそういった情報は、極めて少ない。

数少ない情報とすれば、1時台に公演南側の橋の近くで、倒れていたバイクの前で立ちすくむ男。3時頃に、その近くの橋から何かを投げ捨てた男などの情報。そして11時ぐらいに、血の付いた服の男が新幹線に乗っていたという情報ぐらい。これらの情報は、他の情報とはつながりが薄いので、私は現時点ではあまり重視していない(他にこれに近い目撃情報が近くにあれば、信ぴょう性も高まるのだが)。

そこで私が何を言いたいかというと、最初の逃走(23時半ぐらい)の時の目撃情報の少なさからも、やはり事件後車などに乗って現場を一度離れたのではないかと思われるのだ。それも車に何度もぶつかりそうになるぐらい常軌を逸していたということになると、車を運転していたのは、明らかに本人以外の第三者ということになる。

さて事件当初から、事件現場にほど近いところから、40代~50代ぐらいの男3人組を乗せたというタクシー運転者の証言というのがあった。シートには血が残っていたという話もあったが、それは実は血ではなくチョコレートだったという冗談みたいなオチもあるわけだが、その正否は定かではない。しかしその3人のウチ一人は、車の中でうずくまるような状態だったというから、なんとなく手の傷が深かったとなれば辻褄が合うような気もして来る。しかしだ、現場で再三黒いセダンが目撃されているのに、よりによって事件当日にタクシーを使うのだろうか。まぁその運転手の話によると、事件前にも同じ男を、宮沢家近くで停めてしばくして戻ってきたなんて話もあるのだが、極めてリスクの高いこの時に、タクシーを利用したのかがわからない。長年この情報は、犯人が朝まで居座ったという警察の考えが重視されてきたので、一情報としてそれほど重視されて来なかったわけだが・・・。昨今の深夜逃走説が有力になるなか、再びクローズアップされてきた。

私が気になるのは、この男たちが降りた(別々にそれぞれ降りたらしいのだが)のが、京王線の八幡山駅周辺だということ。この八幡山とは、宮沢家から最も近い千歳烏山駅の2つ隣の駅。しかし前から私が犯人のアジト(住居)が、祖師谷公園の北~東方面だと指摘する北東方面に位置すること。そして犯人が残した遺留品の購入先として候補に上がる荻窪から環八でつながり、最も環八からすぐのところにある駅だった。そしてもう一つ気になる要素となるのが、八幡山というのは 東京都を代表する 巨大な精神病院 を控える地域でもある。何かしらの精神的なものと事件を結びつけるのは危険ではあると思うが、いろいろな条件が、この 八幡山駅 は、重なる場所だということ。そう私は、犯人のアジト(住居)が、この 八幡山駅 近隣に存在したのではないかと考え始めている。

およそ事件現場から、八幡山駅までの距離は2キロ程度。自転車や車ならば、容易に往復が可能な距離であり、犯人が事件後傷の手当や血などを洗い流しても、1時18分のパソコン操作の時間には、容易に戻って来られる可能性がある地域だといえよう。

ましてこの距離ならば、最初の逃走時には車で移動して、殆ど誰にも見られないことも可能(ひと目のつかないところを歩けば)。更に二度目の逃走時に自転車を使えば、深夜ならばそれほど目撃されないで帰宅することも可能だったのではないのだろうか? 週刊誌ネタで当初はあまり重視していなかったのだが、一橋文哉氏の記事にも犯人は3人組だったという話もあり、部分的には事件の概要と重なる部分もなきにしもあらず。それはともかく、どうもこの犯人は、八幡山駅周辺 が関係しているのではないのだろうか。周辺地図を見る限り、物凄くアパートやマンションが駅前に乱立している地域との印象を受けた。

あらためて犯人の動機は?

前から書いているように、この事件の犯人の目的は、一家惨殺 にあったのではないか? そしてその後の行動は、アリバイ工作・偽装工作のためのものではなかったかと書いてきました。

もう一度事件のあった、2000年12月30日(土) という日について考えてみたい。12月30日(土)となると、銀行の業務も終了している時期だということ。そして当時は、今のように現金自動支払機 で降ろせる限度額は制限がなかったか、遥かに大きな金額を下ろすことが出来たはず。しかしその2000年当時は、この支払機ですら年末年始取引は停止されている時代。今現在でも調べてみると、銀行によっては年末年始の支払期の取引を停止している銀行が少なくないことに驚かされる。

そう仮に犯人が現金目的で侵入した場合、例えカードを手に入れて暗証番号を知り得たとしても降ろすことが出来ない時代だったのだ。まして当時から支払機の前には監視カメラが設置されており、必ず映像として収められるリスクがある。銀行業務が再開される1/4以降では、事件発覚から日があり、口座が凍結される、もしくは警察によってすでに宮沢家の口座を全部把握されてしまうリスクも予想され、犯人が極めてお金を目的としていたとは考え難いということ。そのため足のつき難い、家にあった現金のみに手を付けたとしか思えない。これすらも、物取りに見せかけるための偽装工作だったのかもしれない。

もし主犯と実行犯が存在すると仮定した場合、主犯と実行犯が家族を殺害したいという同じ目的があった。あるいは、主犯が家族殺害を目的とし、実行犯に後から報酬を支払うので、家にあるものに手をだすなと、きつく止められていた可能性が高いのではないかと考えられる。すなわち犯人の真の目的は、宮沢家の現金の類ではなかった と私は考える。

もし本当に犯人が何かを探していたとしたならば、それは宮沢家とのつながりを示す証拠となってしまうもの。あるいは、自分の今の地位・立場を危うくしてしまう証拠になるもの ということになる。

(何を探していたのか?)

前にも触れましたが、浴槽で選別していたのが偽装工作ではなく、本当に何かを選別していたとするならば、そこで選別されて残されたものに近いものこそ、犯人が探していたものだということになります。そうでなければ、選別する必要はありませんから。浴槽に選別されていたものとは

1.みきおさんの仕事に関する書類

2,お金に関するもの(領収書など)

3,泰子さんの塾に関わるもの


これらのものが選別されていたということからも、これに近いものを探していたということになります。そして紙類を選別していたことからも、犯人は何かしらの紙に書かれたものを探していたと前にも書きました。そしてその識別のためには、ある程度の日本語読解能力がなければならなかったはず。恐らく警察が、犯人は日本人 ではないかと考える大きな理由は、この辺の理由もあるのでしょう。しかし日本人でなくても、日本語への理解があれば、けしてそれは不可能ではありません。

1.みきおさんの仕事に関する書類

みきおさんが、本業・副業・あるいは趣味において知り得た相手・もしくは特定の組織・団体などにとって、極めてその地位や存続を危うくする証拠・接点になるものを探していたのではないのか?

2,お金に関するもの(領収書などから)

現金そのものよりも、みきおさんと犯人とのお金のやりとりを記したものを探していたのではないのかということ。個人的なやりとりで行った 借用証 や 闇金などの通常の法律に基づかない非合法なものなど。しかしさきほどの銀行の件からみても、宮沢家からお金を回収しようというのではなく、犯人が宮沢家に何か借りていた証拠を消そうという方向でしか考えられません。あるいは、何かしらの金銭トラブルの証拠を消そうとしていたのではないのでしょうか。

3,泰子さんの塾に関わるもの

公文塾のお金のやりとりは、それほど高額だったとは思えません(月謝であった20万円がなくなった)。そう考えると、この塾と関係していた人物の形跡を消すということになります。しかし同時期に関わっていた生徒や教員などがいればわかってしまうことであり、その接点の書類を消去したところで、それほど大きな意味があるとは思えません。もし塾のお金が目当てだとすれば、本当に未成年などの短絡的な犯行ということになります。

(では何故一家を惨殺しなければならないのか?)

これらの理由で犯人が事件を起こしたと仮定した場合、家族全員を殺さないと自分の存在がバレてしまうとしか考えられません。1~3のどの理由でも、一家全員を殺す理由にはなりえませんから。したがって考えられるのは、事前に宮沢家の家族との関わりあいがあり、顔を認識されていた人物であるということ。それは以前からの知り合いかもしれませんし、当日初めて顔を見た人物かもしれない。

もしくは、全くこれらの理由とは異なり、家族全員を殺害しないといけないと言う使命感みたいなものを持っていたか、人を殺してみたいという衝動にかられた人間ということになってきます。この場合は、殺害後の行動は完全に偽装工作であり、何かを探していたわけではないだろうということになります。

しかし自己欲求を満たすだけの殺害であれば、その後も同類の事件を起こしそうなもの。しかし犯人は、その後も一切の事件を国内で起こしていない。よほど本人がこの事件によって、自己完結 しない限りは、ここまで残忍な手口を犯した犯人が、おとなしく社会生活を送っているとは考え難い。

すなわち主犯は、目的を果たし 自己完結 をした。そして実行犯は、いつも言うように、海外に逃亡・すでに死亡・何かしらの形で隔離 のいずれかの状況になっていると考えるしかありません。

様々な可能性

今回は、改めて世田谷一家事件の可能性について考えてみましょう。

やはり薬物使用だったのではないのか?

この事件の凄惨なまでの現場の状況、その後の車を全く恐れない犯人らしき人物の目撃情報を見る限り、常軌を逸していたのではないかとしか思えない。いつも言うように、普段からこのような状態ならば、すでにこの世にいないか、何かしらの施設に隔離されているのではないかと考えられる。とても普通に、社会生活を営んでいるとは考え難い。

しかしこの犯人、宮沢家への侵入(ここでは二階からだと考える)を誰にも気づかれるず成功させ、荷物を居間に並べジャンパーを椅子の背もたれにかけ、服をたたんで置いていたりと、極めて冷静だと思われる行動している。そして、実に静かに礼君を絞殺している。この段階では、犯人の精神状態は冷静そのものと思われるわけで、とても常軌を逸していたとは思えない。しかし前にも書いたように、犯人が自らの手を負傷したと思われる前後あたりから、常人とは思えないように豹変しているのだ。ひょっとすると礼君絞殺後に、リビングに荷物を並べたあたりで薬物を摂取して、次なる犯行に入っていったのかもしれない。荷物を丁寧に並べていたり、ジャンパーを椅子にかけていることからも、礼君殺害から、みきおさんなど他の家族を刺殺するまでには一定時間の余裕があったように思える。また現場に残された遺留品というのは、実は最初の侵入時に持ち込まれたものではなく、再度侵入する際に捜査撹乱のために持ち込んだ、そんな可能性もあるかもしれない・・・。あるいは、実は最初の侵入時には礼君を殺害しておらず、再度侵入した時に礼君を絞殺したなんて可能性もある。そう礼君と他の三人の殺害には、あまりにも温度差を感じずにはいられないから。

話は大きく逸れてしまったが、犯人の血液からは薬物反応などは一切みられなかったということになっている。しかし昨今観られるように、当時認識されていなかったものの中にも、現在の脱法ドラッグなど、当時の法律には引っかからなかったもの、当時の捜査技術では解明出来なかったもので、幻覚・幻聴などを呼び起こすものが存在したのではないのだろうか? 特に目撃情報の中にたびたび指摘される、車に何度も轢かれそうになる男の行動が、薬物によるものとしか説明できないように思えるのだが・・・。可能であれば、改めて今の技術で再検査してもらいたい。

犯人の住居・及び行動範囲

私は、目撃情報の中でも、自転車で祖師谷公園の北側のバス通りを横断した男の情報に注目している。こちらの地図を見ながらイメージして欲しいのだが、現場に残された多くのものが、祖師谷公園内にある宮沢家よりも北に位置する 京王線沿線の各駅やその北を走る中央線の荻窪駅あたりで当時売られていたものが多いということに注目したい。

特に荻窪と宮沢家最寄りの千歳烏山駅あたりは、電車でゆくには時間のかかるものの、環八あたりを使えば5キロぐらいの距離にあり、犯人の行動範囲が、祖師谷公園から北~東方向に偏っている可能性を感じる。祖師谷公園北側出口のバス通りを1キロも走れば環八に突き当たる。私は、犯人の住居及び行動範囲が、極めて祖師谷公園から北東方面、それも荻窪駅までの間にある可能性が高いのではないかと推測する。この距離ならば、自転車で容易に現場までの往復も可能であり、23時半ぐらいに現場を逃走した犯人が、1時18分のパソコン使用までの時間に戻ることが出来たはず。

(黒か紺のセダンの目撃情報)

事件前~事件当日、現場付近では黒だか紺色のセダンが停まっているのを、たびたび目撃されているという。そのことは泰子さんがみきおさんの父にも電話で話しており、信ぴょう性の高い目撃情報なのだろう。問題は、23時半ぐらいに現場から飛び出してきた男は、慌てて現場から出てきたのだろうか? 確かに異常な錯乱状態だったとはいえ、もしそうならば、いち早くこの黒いセダンの方に向かったり、共犯者とおちあい現場を離れようとするのではないのだろうか? 更に2時ぐらいに公園から自転車で出てきた男はなんだったのか?ここで考えられるのは、

宮沢家への侵入~殺害~最初の逃走までは共犯者と一緒におり、その後一度現場を離れる

しかし再び今度は自転車で舞い戻ってきたのか?

あるいは全く最初から、この車は事件とは関係なかったのか? しかしこの車はたびたび12月中から目撃されており、それも事件当日も日中だけでなく、事件発生時間前後にもあったというのは普通ではないはず(仮に同じ車だとすれば)。むしろたびたび違法駐車で問題になっていた地域だけに、巡回していた警察などに呼び止められたりしなかったのかと疑問になるほどだ。

しかし事件当時、すでに現場周辺には数軒の家しか残っていなかったことを考えると、この車の持ち主が何かしらの目的で、この数軒の動向を探っていた可能性は高いとしか言いようがない。テニスやスケボーをしに来たわけでもなければ、営業の人間がさぼるにしても、あまりに長時間過ぎると考えられる。やはりその車が、何かしら事件と関係した可能性は高いのではないのだろうか。そう考えると、実行犯以外に共犯者がいたという話の流れにもなってくる。
カレンダー
03 | 2015/04 | 05
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

monazite

Author:monazite
世田谷一家殺害事件 の犯人像について、モナザイト の主観で事件を考察します。

最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
カテゴリ
負け犬の遠吠え
FC2拍手ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR